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災害の種類を選び直す

津波のとき

最初にやる3つ

  1. 警報を待たずに、すぐ海から離れる海の近くで強い揺れ、または長くゆっくりした揺れを感じたら
  2. できるだけ高い所へ。着いたら、さらに上へ「ここなら安心」と思わない
  3. 警報・注意報が解除されるまで戻らない津波は何度もくり返し来ます。荷物を取りに戻らない

下書き:この内容は防災士スバルの確認前です。

落ち着いたら

  • 気象庁の津波警報・注意報と、自治体の避難情報を確認する
  • 川の近くにも近づかない(津波は川をさかのぼることがあります)
  • 家族への連絡は171や災害用伝言板で

子どもがいる場合

  • 子どもを抱える・手を引くなど、いっしょに高い所へ
  • 海辺に出かける前に「揺れたら、あの高い所へ」と合言葉を決めておく
  • 出かける前に、地図アプリで近くの高い場所や避難場所を1つ見ておく

公式情報

外部のページは、通信があるときに開けます。

出典

最終確認日:2026年10月21日