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災害の種類を選び直す

猛暑・熱中症のとき

最初にやる3つ

  1. 涼しい場所へ移るエアコンの効いた部屋や日陰へ
  2. 体を冷やす:首まわり・わきの下・太ももの付け根
  3. 水分と塩分をとる自分で飲めない・呼びかけへの反応がおかしいときは、すぐ119番

下書き:この内容は防災士スバルの確認前です。

落ち着いたら

  • 熱中症警戒アラートが出ている日は、外での活動を控える
  • 停電でエアコンが止まったら、涼しい場所への移動も考える(自治体のクーリングシェルターなど)
  • 避難生活では、のどが渇く前にこまめに水分をとる

子どもがいる場合

  • 子どもは背が低く、地面からの照り返しで暑さの影響を受けやすい
  • 車の中に子どもを残さない
  • 汗をかいたら着替えて、体を冷やす

公式情報

外部のページは、通信があるときに開けます。

最終確認日:2026年10月21日